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活き活き生きるためのしなやかさ💃

しなやかさのためのブログ

トレーニング効果を出すために

 

こんにちは❢ 

 

整体や運動療法を通して 

 

【活き活き生きるためのしなやかさ】 をお伝えしております

 

ボディトレーナーのたーきーです。

 


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ぼく自身もそうだし、

 

トレーニングをしにいらっしゃる方にも生活があり仕事があります。

 

優先すべきなのはその生活や仕事である。

トレーニングはその補助であると考える。

 

生活・仕事 > 趣味 > トレーニング

 

生活中の身体の使い方

仕事中の身体の使い方、等

一挙一動を細かく指定することもできるだろうけど

それよりも、

その方の生活が不自由なく送れることや、

仕事の能率を下げないことが大前提。

 

生活動作(例えば姿勢や手の使い方等)を指定すれば生活は自由ではなくなってしまう恐れがあるし、

仕事中の姿勢を指定したら意識が散漫になり仕事の能率を下げてしまう恐れがある。

 

もちろん、スムーズで快適な身のこなし方を身につけることでそれらが向上することはあるのだろうけど、

それが身につくまでにはそれぞれの個人差がある。

そして身に付くまでは今までと勝手がちがくなり不自由である。

 

もっと自然な流れの中で生活動作や仕事の能率を向上させることはできないのか、

 

たとえば日々の積み重ねのなかで取り入れられる簡単な運動やストレッチ、施術を通して変化を出せないか思案している。

 

 

🍀

 

たーきーセッション:

https://www.facebook.com/taakii221/ 

 

TEL:07064439577 

 

E-Mail:tk07064439577@yahoo.ne.jp

 


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【あれから不調が出ていなければ幸いです。】

 

 

と僕はよく言います。

 

普通はきっと、その方の不調がなくなっちゃったら整体の仕事ってなくなっちゃうから

治療家としては複雑な心境だとは思いますが。

 

だけど、

僕のやってることは不調うんぬんよりも

人として活き活き生きるために、より機能的で快適なパフォーマンスを追い求めることです。

 

むしろ、

 

より機能的で快適なパフォーマンスになることでそもそも不調なんてものは感じなくなります。

 

現在取り組んでいるストレッチや運動法、

 

立ち方や歩き方という普段行われる日常生活動作を改めて見つめ直すだけで

全ての動きの質が変わります。

 

きっと不調に悩んでいる方のお悩みも解消されますよ^^

 

現に、

 

ずっと立っていると腰が痛くなるという方や、

 

仕事でデスクワークを始めてから長年苦しめられた肩こり、

 

ぎっくり腰がおきてから3週間経っても残る腰痛、等

 

たーきーストレッチ(たきスト)を通して動きの質の改善をすることで不調も解消されています。

 

「中腰で作業していると腰が痛くなる。」

「こんな動きをすると痛みが出る。」

「固くて●●の動きができない。」等、

 

もし身体や運動に関してお悩みがあるのならばぼくに相談してみてください^^

 

お力になれると思います(´ω`)

 

 

ありがとうございました🍀 

 

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ダラけたダイエットしてない??

 

こんにちは❢ 

 

整体や運動療法を通して

 

【活き活き生きるためのしなやかさ】 

 

をお伝えしておりますボディトレーナーのたーきーです^^

 


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念のため先に言っておきます!

 

すでに運動を「楽しい」と感じている方は僕の記事は見ない方がよいと思われます:D

 

 

・運動の質を改善したい。

・運動の効率を高めたい。

・運動で身体を痛めてしまった。等、

運動に関して課題を抱えている方に読んでいただきなにかヒントに繋がれば幸いです(*´ω`*)

 

 

 

 

前回の記事では筋ポンプについてお伝えいたしました。

 

 

・力を込める筋肉の収縮(コンセントリック収縮)ばっかり意識し運動に取り組んでも筋ポンプはうまく働かない

 

・それが続けば、慢性的な緊張状態となり易く血流なども滞り易くなる可能性

 

・「キツイ」と思いながら運動をやるが、《そもそも力が入りにくい状態》で運動をしてしまっている可能性がある。

 

(※補足として

・マッサージやエステ等で外からの刺激でリンパや血流を一時的に流してもらうより、

本来ある機能(筋ポンプ)を活性化したほうが「日常生活がダイエット」に繋がりやすく永続的で効果的だと思います^^)

 

     ⇩ 

 

十分に弛緩しきれず筋ポンプの働きが弱い。

結果として、

 

・運動効果が薄い

・運動=キツイ、楽しくない。

 

となってしまう可能性がありそれはそれはもったいないと思うのです。

 

 

ということで、個人的にはベースとして「ゆるんでいる状態」をオススメしているのですが。

 

ここで勘違いされやすいのが

 

○「ゆるんでいる」(弛緩)

    ⇩

×「だらけている」(虚脱)

×「伸張している」(伸張)

 

というものと履き違えて捉えられ易いのです。

 

言い換える事で分かりやすくなるかどうかわかりませんが、

言い換えるなら、

 

「リラックス」と「だらける」の違いです。

 

〈リラックスした姿勢〉

〈だらけた姿勢〉が違うのは

 

なんとなくイメージできるでしょうか?

 

体感覚でいえば

〈リラックス状態〉は疲労が回復されやすい。

 

〈だらけてる状態〉では疲労の回復は遅いです。

 

〈だらけてる状態〉は腑抜け状態ということであり、

重心も落ち込み身体能力としても機能しにくいです。

 

さらにもう1つの、

 

筋肉が「伸張されている状態」とは

筋肉が伸びる方向に力が入っているということで、

 

これも《ゆるんでいる状態》とは異なります。

 

トレーニング業界では「エキセントリック収縮」等と言われたりします。

 


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一般論的に、筋肉は力を使い【腕を伸ばしたり↔腕を曲げたり】するもの。

 

と捉えられガチですが、

 

力まなくても腕を伸ばしたり曲げたりできます。

 

つまり、筋肉的には弛緩し、ゆるんだままの状態で腕等の関節の曲げ伸ばしをすることは可能ということです。

 

言葉で説明するだけなら簡単ですね^^

 

しかし、アタマではこのように理解できていても身体を通して体現するのが鬼のように難しい。

 

なぜなら、

 

生まれてから今まで

 

誰もそんなことを言ってはこなかっただろうし、

 

身の周りのお手本となるような人達(大人、トレーナー、コーチ、監督、師匠)が

ゆるみながら身体を使うということをしてきていないからです。

 

結果として、

 

《身体を動かすためには筋肉を力ませてつかうものだ❢》

 

と自分自身までもいつの間にか潜在的に刷り込まれはそう思い込んでしまっているからです。

 

もちろんそのようにも動けますが、

 

身体を力ませなくとも、

しなやかに動き、さらには強大なパワーを発揮することもできるのです。

 

で、

 

このリラックスした状態で動けることは理想なのですが、

 

そもそも何もしていないときにゆるんでいる状態でないと

当然、その発展系の《ゆるんでいる状態で動く》なんてもっと難しいです。

 

まずは自分の身体がゆるんでいるか?

 

もっとゆるみを深めることはできないか?

 

いまいちどそこを見つめ直すことで運動によるダイエット効果的がより高まるかもしれません(^^)

 

 

ありがとうございました🍀 

 

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ダイエットに欠かせない❢筋ポンプって知ってる?

 

こんにちは❢ 

 

整体施術や運動療法を通して 

 

【生き生き生きるためのしなやかさ💃】 

 

をお伝えしておりますボディトレーナーのたーきーです🐰

 


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前回の記事で書いた自然呼吸の感覚はつかめましたか?:D

 

http://ikiikiikiru.hatenablog.com/entry/2017/02/16/210235(前回記事)

 

↑を踏まえて、

よりダイエットの効果を出すためのポイントをお伝えします^^

 

今回は《運動》について!

 

(※エクササイズ、体操、筋力トレーニング、スポーツ、を総称して「運動」と呼んでおきます。)

 

 

 

この記事にも書かれていますが、

 

http://dietmotivation.net/diet_woman_workout


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「筋肉はポンプの役割をしている」とされています。

 

カラダの特徴として、

筋肉が《弛緩↔収縮》することでポンプ作用が働き血液等の液体循環が促されます。

 

 

ただ、問題なのは

 

現代のストレス社会でカラダは無意識的に緊張状態になりやすく筋肉のポンプ機能が低下している傾向にあります。

 


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そのようなカラダが緊張しポンプ機能の低下しているような状態ではいくら運動しても効果が現れない場合があります。

 

 

なので、

運動で効果を出したい場合

グッと力を入れる《筋収縮》だけでなく、

 

《筋弛緩》している状態であるか?がとても肝心であるということです!

 

実際に、グッと力を入れるためには筋肉が弛緩してゆるんでいる状態からでないとうまく力は入りません。

 

僕とセッションしたことのある人は初めにそれを体感していただいております。

 

しっかりと

弛緩↔収縮

しダイエット効果を引き出すためには、

0% (弛緩)↔100%(収縮)

という【幅】が重要だということです(^^)

 

闇雲に筋肉の収縮運動ばかりしていませんでしたか?

 

・筋肉が弱った

・重いものが持ち上げられない

・体力がない

・疲れやすい

・疲れが抜けない

・太りやすくなった

   ⇩

「体力つけなくちゃ!」

「筋トレしなくちゃ!」

 

と一般には考えられ易いですが。

 

それらは「筋肉量が低下した」からだけではなく、

 

カラダが緊張しているために

本来のパワーを発揮すための筋ポンプの【幅】が狭くなっている可能性が大いにあります。

 

 

運動をする際には、ベースとして筋肉がゆるんでいる状態が理想

 

 

ということを頭の片隅に入れておいてみてください^^*

 

運動がもっと楽しくなると思いますよ♪

 

前回お教えした《自然呼吸法》も使えると思いますのでトライしてみてください\(^o^)/

 

 

 

ありがとうございました🍀 

 

 

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ダイエット 自然呼吸の獲得❢

 

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引き続きダイエットと呼吸について書き出していきます(*´∀`)=3

 

 

前回の記事で、

深呼吸等の意識的な呼吸は

カラダを固めてしまいやすく運動効率的にもダイエット効果的にも逆効果になってしまう可能性がある。

 

ということをお伝えいたしました!

 

 

それでは【深い呼吸】とは何なのか。

 

というと、

 

筋力を使わない

努力性ではない

一般に「自然呼吸」と呼ばれるものです。

 

 

なんの変哲もない自然な呼吸のことなのですが、

できなくなっている人がとても多いのです。😣💦

 

原因としては胸郭周りが固くなり息がしづらくなっていることが考えられます

 

(しかし、もう長いことそれに慣れてしまっているので息がしづらいことにすら気付いていないこともあります。)

 

胸郭が固くなり動かないことで呼吸の際に肩が動いたり下腹部が代わりに動いてくれていたりします。

 

肩に力が入りやすい、肩がコリやすいという方はこういうことが原因になっているかもしれませんね。😅

 

 

 

それでは実際に本来の【深い呼吸】を取り戻すためのワークをやってみましょう!

 

と言ってもあくまでも自然呼吸なので手順はシンプルです♪

 

 

①椅子等に座り楽な姿勢で行います。

 

②呼吸に意識を向けます。

 

③空気が鼻から吸われ鼻から吐かれるいく、勝手に行われている呼吸を客観的に観察します。

 

④その自然な鼻呼吸を徐々に丁寧に穏やかにしてみてください。

 

⑤そのまましばらく観察を続けます。

 

以上❢

 


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注意点としては、

吸ったり吐いたりを意識的には行わず、

あくまでも楽に、

自然に行われる鼻呼吸をただ“観察”しているだけ。ということです。

 

このワークを通してなんとなくでもカラダの緊張が解ける感じがキャッチできればいい感じです^^

 

その緊張が解ける感じがまさに【深い呼吸】ができているということのサインです♪

 

深い呼吸を日常生活や仕事現場、ストレッチやエクササイズなどにぜひ取り入れてカラダに落とし込んでみてください^^

 

楽に呼吸ができることはダイエットにおいてとても大事なことなので、

 

よく分からなければ僕に聞いてください♪

 

 

 

ありがとうございました🍀 

 

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ダイエット 呼吸は量より質❢

 

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今回の記事はかなり重要です❢❢❢

 

 

引き続きダイエットにおいて重要な呼吸について書き出していきます❢

 

 

前回の記事までの内容をまとめると、

 

“日常生活での【深い呼吸】を獲得すること”がダイエットにおいて重要なポイントである❢

 

ということをお伝えしました❢

 

まずは現状を知るために、

普段の呼吸はどうなのか再確認することから始めてみました。

 

そして

 

最後にこんな問いかけをしました。

 

 

【《長い呼吸》と《深い呼吸》の違いが分かりますか?】

 

 

ダイエットをするうえで、この違いを分かっているのか分かっていないのかはダイエットの効果を大きく左右します。

 

ここもみなさんハマりやすい落とし穴があります。

 

 

《長い呼吸》とは

 

一般で言う「深呼吸」のことです。

 

・・・Σ(゚Д゚)

 

運動指導の現場でよく「ハイ息吸って〜、吐いて〜」と言われるやつもそうですね。

 

呼吸を意識的にコントロールすると

必然的に努力性の呼吸になります。

 

この時の呼吸は深呼吸とは名ばかりで、一見深そうなのですが、

実際のところ呼吸時間が長いだけで深くはありません

 

 

大事なことなのでもう一度言います。(本当は何度でも言いたい)

 

深呼吸は深くありません。

 

トレーニング現場においても、「吸って〜、吐いて〜」と声掛けをしてしまうと、

クライアントに意識的に呼吸をさせることになり

本来の機能的な身体能力の発揮を妨げます。

 

意識的な呼吸(努力呼吸)をさせてしまうと、

筋力をカラダを動かすのに存分に使いたいのに、

呼吸をするのに既に使われてしまうからです。

 

そしてさらに、努力性の呼吸はカラダを力ませ緊張させ固めてしまいます。

 

とくに胸郭等の体幹部を固めてしまいやすくなります。

 

そうなると深い呼吸もできません。

カラダ全体の動きも制限されて動きづらくなってしまいます。

 

つまり、

 

運動の現場で行われるような「吸って〜吐いて〜の深呼吸」は運動においてもダイエットにおいても効果がないどころか

まったくの逆効果になってしまうということです。

 

【長い呼吸】とは

 

・質の伴わない

・量的な

・深呼吸

・意識的な呼吸

・努力性の呼吸 である。

 

ひとまず、そういう呼吸がダイエットには不向きだということがお分かりいただけたでしょうか?

 

普段あなたはどんな呼吸をしていますか?

 

きっと呼吸に関しては「当たり前」にしていて見落としているものでもあると思います。

 

この「当たり前」にしていたものを改めて知覚していくこともダイエットで効果を出し、

さらにはダイエットを通して生き生きと生きていくためには大切かもしれません

 

 

そして本題の【深い呼吸】です❢

 

これが本当に大事!!!

 

・質を伴う

・自然な呼吸

・無意識の呼吸

 

これの獲得方法は・・・!

 

次回書きます^^

 

お楽しみに♪

 

 

 

 

ありがとうございました🍀 

 

 

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ダイエット 呼吸

 

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前回に引き続き今回もダイエットについて書き出していきます❢

 

 

前回の記事では

 

【ダイエットには深い呼吸が重要】というお話をいたしました( ´Д`)=3

 

一般には「たかが呼吸でしょ。そんなことよりも運動!食事!」と思われがちですが

 

あなどるなかれぇいいっ❢❢

 

呼吸ができなければに直結します。

 

つまり呼吸とはそれほど命に深く関係していることであるということ。

 

さらには【呼吸の深さ】はその人自身の生命力を表すバロメーターであり熱量(エネルギー量)でもあるのです。

 

この熱量がダイエットにはかかせないのです😆

 


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しかし、

 

ここで落とし穴があります。

 


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それは往々にして

 

【運動のときにしか呼吸のことを意識していない】のです。

 

トレーニングの際、

運動指導者の元「はい!吸って〜、吐いて〜」と指示されたり、

 

ヨガ等で「呼吸と合わせながら動きましょう。」

 

と言われるもの以外の場面では

 

ほとんど呼吸には意識を向けていないのではないでしょうか??

 

普段、どんな呼吸をしているでしょう??

 

振り返って思い出してみてください。

 

あなたは呼吸を“運動の時にしか”していないでしょうか??

 

“運動のときだけ”呼吸を意識できていればよいのでしょうか??

 

先にも述べた通り、

 

呼吸はダイエットに欠かせない熱量を生み出しています。

 

呼吸の回数で言えば運動しているときなんかよりも、

普段の生活や職場にいる時のほうが数百倍、数千倍呼吸をしていると思います。

 

ダイエットにおいてこれを見逃すのはナンセンスです。

 

では、

 

日常生活中や職場での【呼吸の深さ】はいかがでしょう?

 

・・・

 

さらにもう1つお聞きしたいことがあります。

 

【長い呼吸】と【深い呼吸】の違いを知っていますか??

 

残念ながら、この違いを知らずに深い呼吸だと思ってただ長い呼吸をしているだけの人はかなり多くいます。

 

次回は

 

《みんな間違ってる!!?呼吸の質を高める深い呼吸》

 

についてお話をしていきます(^^)

 

お楽しみに♪

 

 

 

ありがとうございました🍀 

 

 

 

 

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